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シリーズ日本のマゾ女 鏡子VOL.13 川上ゆうプライベート調教記録
真性マゾ女優・川上ゆうの傑作。
女優を調教し、女優を雌として扱うシリーズ「日本のマゾ女」。5年ぶりとなる新作が、真性マゾ女優・川上ゆうさんでリリースです。
「マゾ女・川上ゆう」が誕生したきっかけとも言える今シリーズで、再び川上ゆうさんが調教されます。
今作品は、このシリーズでしか観ることのできない、あらゆる虐を受ける川上ゆうさんが楽しめる作品になっています。調教とSMによって、唾液に鼻水、汗に涙、そして便にまみれる川上ゆうさんは、ここでしか観られません。
今作品は、川上ゆうさんがプライベート調教を受ける様子を存分に堪能する、というものになっています。それもあり、絡み(セックス)は最後に1回収録されているだけです。なので、いくつも絡みを観たいと言うユーザにはおすすめできない作品です。
今回は、絡みよりも、調教やSMによって様々な虐を受ける川上ゆうさんを楽しむ作品です。
ここでしか観ることのできない川上ゆうさんが楽しめる、貴重な作品になっています。川上ゆうさんが身体から流す全てを観たいファンにおすすめです。
緊縛からの乳首責めと木馬
「ご調教よろしくお願いします」の一言からキャミソール姿になったゆうさんを、縄師が黙々と縛っていく。縄師の麻縄は確実にゆうさんの身体を捉えていきます。
言葉もなく、ひたすら縛られていくことで、マゾ女・ゆうさんは涙を流し始めます。
縛り終えると執拗な乳首責めが始まります。無慈悲に乳首を指で弾いたり、金属製のクリップで乳首を挟む。するとゆうさんの口からは悲鳴が出ます。乳首の感度もMaxになっていることでしょう。
縄師が次に出したのは炎の点いた蝋燭。ビンビンに立った乳首に蝋を垂らします。
縄師の責めにマゾ女優は、悲鳴をあげながらも身体をくねらせます。
椅子を組んで作った木馬に、ゆうさんを吊るすシーンでは、緊縛された熟れた身体を眺めます。そして吊し上げに耐えるゆうさんを楽しめます。
犬調教では全裸で犬歩き
犬として調教されるゆうさんを楽しむシーンです。犬なのでもちろん全裸。綺麗な裸で犬歩きをするゆうさんを楽しみます。
主人が投げたものを口で咥えて拾ってきます。しかも何度も。犬歩きは身体への負担も大きく、汗だくになりながら調教されます。
緊縛での鼻責め口責めで鼻水と唾液にまみれる
ゆうさんを十字架に縛ります。両腕両足をくくりつけて鼻フックを装着。
この後、鼻責め・口責めで、ゆうさんの顔は歪み、鼻水と唾液にまみれることになります。
全開になった鼻に綿棒を突っ込み、喉や鼻の奥を刺激していく。すると、堪らないマゾ女は、泣きながら咳やくしゃみを発します。
「鼻は性器に近い」と言うマゾ女・川上ゆうは、あらゆる鼻責め・口責めを、涙を流して受け止めます。
浣腸によって排泄するマゾ女優・川上ゆう
ゆうさんをバックの態勢で吊るして浣腸。そして、液を流し込んだまま蝋責め。
蝋責めを受けながらも、だんだん出したくなってきたゆうさんは、「出したいですぅ」と叫びながら身体をくねらせます。我慢も限界の肛門からは、まだ許しが出ていないにも関わらず液が漏れ始める。
許しが出て、ムチで打たれると、羞恥と屈辱にまみれて排泄。汚いものが少しずつ肛門から放たれます。このように、他では観れない川上ゆうさんの姿を、この作品では観ることができます。
排泄の後は、お尻をムチで打ちます。何度も何度も、ゆうさんのお尻が赤く染まるまで打ちます。
緊縛セックス
首輪を着けたゆうさんが正座で待っていると、男優・佐川さんが登場。ゆうさんを麻縄で縛っていきます。
両腕を後ろに縛った状態での絡みになります。
蝋を垂らしながらアソコを掻き回す。ゆうさんのできあがった身体は、少し激しく掻き回すと潮が吹き出します。
両腕を縛ったゆうさんの口に肉棒を突っ込んでイラマチオ。
佐川さんの肉棒が容赦なく挿し込まれる。ベテラン男優・佐川さんによって、マゾ女優・川上ゆうさんは顔を歪ませて快感に喘ぎます。
特に言葉を必要とせず、ただただ激しく突き続け、それにゆうさんが快楽の喘ぎ声を上げる絡みです。
両腕の自由が効かない状態で、肉棒で中を掻き回され、そしてガン突きされるゆうさんを楽しめます。